Wednesday, 19 November 2008

Jumping Hour


前回のエントリーに載せた時計、届いた。ちなみに、Jumping Hour とかともいうそうだ。クロームなので、前回載せた写真(eBay seller のもの)より白っぽい色。
巻き上げるとチクチクと結構大きな音がする。昨晩寝るまでちゃんと動いていたし時間もあっている、と思ったら、今朝起きてチェックしたらチクチク動いてはいるくせに、時間は1時35分で止まっていた。

そういえば、最初に見たときも1時35分だった。どうも、その時間で文字盤がひっかかるかどうかして動かなくなるらしい。いま、実験中。どちらにしても一度「掃除」してもらわないといけないだろうな。

5 comments:

ま~く said...

おー,白鉄仮面だ。 ややはにかんでますね。 (^x^)

BaronessK said...

そう、なんとなく恥ずかしそうに笑っている…。恥ずかしいのは時間があってないから?今日試したらめちゃくちゃでした。っつ~か、チクタク音は元気がいいのに、回る文字盤がどっかでひっかかってる感じ。修理かも。

Anonymous said...

「Jumping Hour」という時計は今でもあるというか、文字盤じゃなくて針が飛ぶというのはありますよね。ちなみにこの仮面(?)は着脱可能なんですか?

BaronessK said...

残念ながら簡単に着脱はできません。むりやりこじ開けることは可能なようです。←試したヒト。ねじで止めた円盤がムーブメントを隠してまして、その上にうす~い円盤が二枚。その円盤がびみょ~に傾いて片方が下にくっついてしまっているようです。

時間を読む窓にはガラスなどは入っていないのでごみなども入り放題。かなり汚れてますので、掃除に出します。

Anonymous said...

いやでもこじ開けたくなりますよ、これは(笑)。でも着脱はできないんですか、下から何か出てくるかと思ったのに残念(笑)。

とりあえずきれいにお掃除をして快適な時計になって帰ってきますように。